不器用(TOT) エンジニアのブログ

~ 好奇心の赴くままに - Stay Hungry Stay Foolish ~

ITに関して調べるとやはりQiitaの記事が多い。

やっぱりプログラマー向けの記事に関しては、

Goole等で調べていると

Qiitaの記事にたどり着くことが最近、多い気がする。

qiita.com

 

はてなブログも個人的には有益な情報もあったりするが、

Qiitaだとプログラマー向けに特化している分、

Qiita内の検索機能でサクッと対象の記事を探すことが

できるのがありがたい点かもしれない。

 

アカウントでログインして少し、調べるときに

使い始めているが、目的がはっきりしているときは、

Qiitaがオススメだと個人的に思いますね。

 

まぁ、公式チュートリアルを見るってのが、

大前提であるというのはありますが。

公式チュートリアルを見てもわからないから、

調べるので、その点、同じ事象で困った人などの

記載がサクッと調べられるのはいいですね。

 

あとは、最近、英語でも調べられるようになりたいと考え、

英語で検索していると、「Stack Overflow」ってのに行き着く。

stackoverflow.com

 

これも有名なサービスのようで、自分は知らなかったのだが、

日本語版も公開されているらしい。

 

下記が日本語版になるが、どこと無くQiitaと同じ感じがする。

まぁ、UI部分で使いやすいようにって考えると同じようになるのか。

それか、海外版を日本に逆輸入したのがQiitaなのか。

その辺は全くわからないが、良いサービスなので使っていきたい。

ja.stackoverflow.com

 

どこに情報がちくされていっているかを知ると、

Google先生に教えてもらうときに、

関係ないページまで開いてしまい、

無駄な時間を過ごしたり、別のことが気になって、

脱線したりするが、目的がはっきりしているときに、

対象の情報が蓄積されているところに行くと

調査するのも早くなるかもしれない。

 

そう考えると、Qiitaとかの有益な情報をトップに持ってくるって、

Google検索エンジンってすごいよなぁ。